naitei201405

就活コーチのホームページでは、過去に就活コーチを受講した利用者の体験談を掲載しています。

今回体験談を9名分更新しましたので簡単に紹介しておきます。

素材メーカー内定 慶應義塾大学大学院理工学研究科
教育業界内定 早稲田大学政治経済学部
広告業界内定 お茶の水女子大学文・教育学部
証券会社内定 上智大学経済学部経営学科
化学メーカー内定 東京理科大学大学院基礎工学研究科
不動産デベロッパー内定 東京大学経済学部
総合電機メーカー 慶應義塾大学経済学部
総合商社内定 立教大学現代心理学部
信託銀行内定 東京大学大学院工学系研究科

素材メーカー内定 慶應義塾大学大学院理工学研究科

就活に成功した友人の紹介です。事前のイメージは、自分が希望の会社から内定を獲得できるのか、正直不安な部分がありました。他方、マンツーマンで苦手意識を抱いていた面接を鍛えることができると期待する部分もありました。

私は、グループの仲間と切磋琢磨し合い、励まし合い、助け合えた事をとても誇りに思っています。そして、コーチと出会えたことは社会人生活という新しいスタートラインに立つ上で、大きなターニングポイントになったと思います。

最近は友人の紹介・知り合いの紹介で受講される方が増えてきていました。 受講料は学生の方には安くない費用なので、参加するに当たって体験談を読んでみたり、一度無料相談に来てみることをオススメします。

教育業界内定 早稲田大学政治経済学部

私が「就活コーチ」を受講して最も良かった点は、自身のエピソード作りから就活スキルまで、あらゆる面からサポートして頂けたことです。

コーチには些細な相談でも親身に応じて頂き、前向きに楽しく課題に取り組む姿勢もお手本にさせて頂きました。実践的で詳しい就活スキルの指導に加え、ゆるやかな対話の中で自身を深めていけることが「就活コーチ」の大きな良さだと思います。

電話対応やメールサービス、マンツーマンでの細やかな対応が就活コーチのサービスで重視していますし、特にそこに価値を感じて頂ける学生さんが多いように見受けられます。

広告業界内定 お茶の水女子大学文・教育学部

外資系化粧品メーカーに入社した大学の友達に相談した際、その友達に勧められたからです。事前のイメージは、1対1で一人一人に接してくれるのでしっかりと相談できそうだなというイメージでした。

ESの添削はもちろん、面接の結果が不安な時も電話で話の内容を聞いて頂けました。家族や友人とは別の立場で色々支えてくれた心強い味方でした(笑)。

こちらの方も友人の方からの紹介でした。家族や友達よりも親身であったり、話しづらいことを話せるパートナーであった、と評価して頂けることも多いです。

証券会社内定 上智大学経済学部経営学科

最も良かった点は、自分の就活の進行具合と就活スケジュールとのバランスを取りながらマンツーマンで親身に相談に乗ってくれたことです。コーチはずっと同じ人なので、自分の性格や経歴等も深く知った上で対応して頂けました。

基本的に就活コーチでは、最初に担当になった者が専属でコーチングを行います。他の就職塾では、全体講義であったり、相談を行ってもそれが別の担当であったりということが多いと聞いています。

化学メーカー内定 東京理科大学大学院基礎工学研究科

面接を受ける前に会社毎に面談していただき、その会社のホームページや企業IRを見て、志望動機などについて的確にアドバイスしていただいた点です。

就職活動全体に対するアドバイスだけではなく、志望企業・興味ある企業についてのアドバイスは個別に行います。ただ情報・知識を共有するだけではなく、どこを見れば把握出来るのか、それを理解した上でどのように面接で表現するかのような知識の活かし方までサポートします。

不動産デベロッパー内定 東京大学経済学部

コーチングは、コーチと1対1の対話でしたので、その都度その都度疑問に思ったことを質問することができ、それに対してわかりやすい答えをしてくださったので、1人で行うよりも、飛躍的に企業分析をすることができました。

例えば、A、B、C社の違いに関しても、「A、B社は一つの広いエリアを開発する一方で、C社は限定されたエリアを数多く開発する。」などといったような、自分で調べようとしては届かなかった知見を得ることができました。

やはり就活のプロ、何千人の学生の相談を受けてきた経験から、アドバイス出来る情報は、就活生の皆様が一人で調べたり考えたりする情報を量・質ともに大きく上回ると自負しています。

総合電機メーカー 慶應義塾大学経済学部

母がネットで就職塾を検索して「無料相談に行ってみたら」と言われたこと。最初は、「就職活動にわざわざお金を払って塾に行く必要があるのか?」という感じでした。

就職活動は人生における最も重要な岐路であるので、自身が後悔しない為にも「就活コーチ」を利用した事は大きな意味があった。個人的には「もし相談していなかったら」と考えるとゾッとする。

友達だけではなく、ご両親から進められてという方も結構受講者の方の中にはいらっしゃいます。大きなお世話と思っていた方でも、最終的には自身の就職活動において必要不可欠であったと言って頂ける方も多いです。

総合商社内定 立教大学現代心理学部

コーチングでは「なぜ~なのか考えてみて」といった風に、なんでも教えてもらうのではなくまず自分で分析するということを大切にして質問を投げかけて貰い、それに対して自分なりの答えを話すというやり方でしたので、自分自身の考えを掘り下げるクセをつけることができました。

企業側が就活生に求める「社会人基礎力」・「新卒採用基準」を、コーチングのベースにおいていますので、ただノウハウを教える講座ではなく、それを育み会社に入ってからも通用する人材になってもらうこと、を重視しています。

信託銀行内定 東京大学大学院工学系研究科

受講のきっかけは、企業の面接に落ち続け、内定を得られるか不安であったために、ネットで検索して「就職塾」のトップに掲載されていたからです。

コーチングを受けた結果難関企業に内定を頂けたことはもちろん良かったのですが、それだけでなく、人材育成のプロのコーチにじっくりと指導頂けたことで、私の社会人としての強みや弱みを認識できたと思っています。

就活コーチは2010年の就職氷河期から「就職塾」という看板をいち早く掲げて、この事業に特化してきました。「就職塾」としての教え方のノウハウや情報も、5年の中で進化・ブラッシュアップしております。