総合電機メーカー内定 慶應義塾大学法学部の合格体験記

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総合電機メーカー内定 慶應義塾大学法学部

受講したきっかけは、ゼミの先輩の友人が初年度の就活でうまくいかず、2年目の就活で就活コーチと出会って、納得のいく就活ができた為に紹介いただいたから。
はじめは就職活動における「テクニック」や「コツ」を教えてもらえるところだと、イメージしていた。

コーチと面談し、一通りの自分の就活について話し終わった後に最初に教えて貰ったのは、「自己プロジェクト」に取り組むこと。結果として私は、美術館ボランティア内のコミュニティ紙を発行するプロジェクトに新規に取り組みました。この取組みでは、様々な世代、バックグラウンドの人たちと一つのものを作り上げる大変さ、やりがいを感じた。これは「チームで仕事をする」スタイルの会社を受ける上で大切なことだったと思う。また「グループワーク講座」では、就職活動では自分のことを見つめることが必要だが、自分のいい部分、弱い部分を見つめる上で科学的、客観的な尺度や考え方を教えていただけたことが良かった。

私は、初年度の就職ではまったく上手くいかず、何がダメだったのかわからないまま自信をなくしていました。ところが、就活コーチを受講してダメだった原因が分かりました。
一つ目は社会の仕組み、会社のポジション、仕事のスタイルを理解していなかったこと。
二つ目は社会人にとって必要な素養や自分のPRポイントを勘違いしていたこと。
三つ目は打たれ強さに欠けていたこと。
学生の身だとどうしても視野が狭くなり、仕事に対する理解が疎かになったり自分に対する理解も主観的になりがちです。マンツーマンのコーチングを通じて自分ひとりでは気付かなかったこれらのポイントが明らかになり、またどのように改善するかを客観的にアドバイスいただいた。

また、私の都合に合わせてエントリーシートの添削や面接対策をいつでも対応してくださる面倒見のよさも内定につながったように思います。結果として、日本を代表するコンピュータ、機械、化学、総合電機の4社から内定をいただくことができたのは、コーチと二人三脚で就活に取り組んだことが大きかったと思っています。


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