飲料メーカー内定 早稲田大学商学部の合格体験記

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飲料メーカー内定 早稲田大学商学部

昨年真面目に就活に取り組まなかったことを心配して、父親が勧めてくれたがきっかけで、受講した。

一流企業内定対策講座では、コーチと話し合って始動した自己プロジェクトを進めていくことで、普段から自分が能動的に行動、思考できるようになり、就活でアピールする自分の強みが増えていくことが実感できた。また、自己プロジェクトで3~4か月取り組んだアルバイト先でのエピソードは、ES、面接を通して、一貫してアピールしていたことだった。それだけ自信を持って語れていたことだったので、面接でも毎回、良い反応をもらっていた。就活コーチに出会わなければ、短期間でそれだけの取り組みは間違いなく出来ておらず、アピールするエピソードも弱かったと思う。

併せて、GD対策に何度も取り組み、GDとはそもそも何を見られており、自分がとのように振舞えばいいのか?が体得できたため、本番の選考では1度も落ちたことはなかった。

個別コーチングでは12月の就職活動開始前から、エントリー企業選択についてのアドバイスを多く頂き、10月、11月の時期の段階で、全体的なスケジュールを把握できたのは大きかった。全くエントリーをする気がなかった業界も「穴場」として勧めて頂き、現にその業界を代表する企業から、3月末に内定をもらうことが出来た。その結果、4月からは自分が本当に行きたい企業の選考だけに集中することが出来た。それ以外にも、社会の動きや業界、個別企業についての豊富な情報、知識を提供して貰い、自分の視野を大きく広げることができた。

そして、何よりありがたかったのは、第一志望企業の対策は長い時間をかけて頂けたこと。しっかりと私の想いを汲み取った対策を練って頂けた。結果として、「あれだけ対策をしたのだから絶対に受かる!」と自信を持って面接に臨めたことが難関企業から内定をもらえた大きな要因だったと思う。

当初私は、就職活動は独力でやらなければならないという固定概念を持っており、人に助けてもらうことに抵抗があった。しかし、今では自分の一生を決める重要な時期に妙なプライドはいらないと断言できる。就活で最も大切なのは「自信」。就活コーチはその「自信」を創ってくれたと感じているし、社会で活躍するための大切なことを多く学ぶことができた。


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